絵本パパ

教育

ディズニー英語システム(DWE)を徹底解説!料金・プログラム・進め方と、我が家が導入した理由

はじめに我が家では、子どもが生まれてからずっと、主に日本語での「絵本の読み聴かせ」を日課にしてきました。絵本は子どもにとってことばの宝箱。物語の楽しさ、リズムの心地よさ、親子の触れ合いの時間――それは我が家の子育ての柱です。けれど英語学習に...
育児ライフ

子育て初期、男性は「育児の戦略担当」でいい —— 主導権を奪わず、全体を支える役割

ラボメントークパパンダ所長、育児って……正直、何をやっても「それじゃない」って言われません?絵本パパあるあるだね。やったら怒られ、やらなくても怒られる。パパンダじゃあ、父親って何をすれば正解なんです?絵本パパ正解を取りに行くと、だいたい失敗...
絵本・読み聴かせ

年齢に合わない?たまには「難しい絵本」を読んであげてもいい理由

ラボメントークパパンダねえ所長、絵本って“年齢に合ったもの”を読むのが正解なんだよね?絵本パパまあ、基本はそうだね。無理なく楽しめるしパパンダでもさ、この本…どう見ても難しそうだけど、読んであげたいなってことない?絵本パパあるある。正直、よ...
絵本・読み聴かせ

7〜12か月(おすわり〜つかまり立ち期)におすすめの本

7~12か月の時期の読み聞かせは、赤ちゃんが“受け身”から“能動”に変わるステージ。身近なものの名前を声に出し、絵を指差したり触ったりして反応を促しましょう。仕掛け絵本なども取り入れて子ども自身も体験できる読み聴かせを目指しましょう。パパ研...
絵本・読み聴かせ

4〜6か月(首すわり〜寝返り期)におすすめの本

4〜6か月の赤ちゃんは、色の識別が進み、顔や表情への注目が高まる時期。コントラストだけでなく“色の違いそのもの”を感じ取り始め、ページを目で追う力も育ってきます。とはいえまだ物語よりも、顔・動き・繰り返し・リズムが主役。スキンシップを交えた...
絵本・読み聴かせ

デジタル絵本(Kindleなど)をタブレットで読むのはアリ?ナシ?

パパ研ラボメントークパパンダ所長~!旅行に絵本を20冊持っていこうとしたら、スーツケースが閉まりません!絵本パパお前、荷物の半分が絵本じゃないか。紙の重みをなめるなよ。タンクロー代替案:タブレット1台に変換すれば、重量はマイナス4.8kg。...
絵本・読み聴かせ

【絵本紹介】ワンコデパート(牛窪良太)

パパ研ラボメントークパパンダ所長、デパートなのに全員イヌって大丈夫?絵本パパむしろ完璧だ。接客も配達もダッシュ力が違う。タンクロー解析:ページをまたぐにつれテンポ上昇。背景小ネタ=“二度読み”誘発装置。パパンダたしかに、1回目は笑って、2回...
絵本・読み聴かせ

【絵本紹介】いないいないばあ(松谷みよ子)

パパンダ劇場パパンダばあっ!絵本パパ……急にやるなよ。ビックリするだろ。パパンダいやだって、この本読むとついやりたくなるんですよ。子どもと同じでさ!タンクロー解析:パパンダの突発行動=本能的反応。対象絵本の効果確認。基本情報著者:松谷 みよ...
絵本・読み聴かせ

【絵本紹介】しましまぐるぐる(かしわらあきお)

ラボメントーク絵本パパ今日は、赤ちゃん絵本の超定番『しましまぐるぐる』を紹介しよう。パパンダわぁ、知ってる!くるくるって回る模様が、すっごく楽しいやつでしょ!タンクローはい。対象年齢:0歳〜。視覚刺激の反応率は業界トップクラスです。絵本パパ...
絵本・読み聴かせ

【絵本紹介】じゃあじゃあびりびり(まついのりこ)

ラボメントークパパンダ所長~!今日は研究所の中が“じゃあじゃあびりびり”って音だらけですけど、大丈夫ですか!?絵本パパん?水道のじゃあじゃあ、コピー用紙のびりびり、あとタンクローのファンが“ぶーん”だな。タンクロー補足:隣室の冷蔵庫から“ゴ...